コンピューター教材「日常生活に見る日本の文化」


 3年前からレーザーディスク「日常生活に見る日本の文化」とマッキントッシュのコンピューターを組み合わせたコンピューター教材を開発して来ました。今年の夏立教大学のフェローシップをもらって第1話から第10話までのプログラムを完成させました。このプログラムには言葉を学習するプログラムと文化/習慣を学ぶプログラムの二つあります。このプログラムをここに入れたいのですが、映像(動画)とコンピューター教材の入れ方をまだ習っていません。やり方を習うまであとどのぐらい待たなくてはいけないか検討がつかないので、プログラムを試してみたい方にはフロッピーに落として郵送したいと考えております。

 このプログラムを使うために必要な器材
 1.マッキントッシュのコンピューター
 2.パイオニアやソニーなどのレーザーディスクプレーヤー
 3.テレビのモニター
 4.ハードディスクの中にハイパーカード
 5.「日常生活に見る日本の文化」のレーザーディスク

注意「日常生活に見る日本の文化」のレーザーディスク がないとこのコンピューター教材が使えません。お持ちでない方はサンタ・モニカの国際交流基金に1セットコピーがありますので、借り出してお試し下さい。(tel. 310-449-0027, fax 310-449-1127)

 このコンピューター教材の入手方法
  2HDのフロッピー2枚と返信用封筒(2ドル90セントの切手を貼って下さい?!)を同封して私宛に送って下さい。宛先:Ken Ujie, Dept. of EALL, Washington and Lee University, Lexington, VA, 24450

このコンピューター教材はVoyagerというソフトを使って作成されましたが、そのソフトが不備でプログラムの中に雑音を含んでいて聞き苦しいところがあります。現在Voyagerに新しいソフトを送ってくれるよう頼んでいますが、その点ご了承下さい。

怎Cジケビッチ
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