7月2日日本語パートナーのデモの時短い時間ICUに行きましたが、今年もビデオの撮影現場としてICUを使わせてもらいました。管財課の近藤課長(ワープロで「こんどう」と入力したら初めに「混同」が出てきてこれを使った方が面白いかなと思いましたが、そこは抑えて、、、)に前もってメールでお願いしておいて、7月7日の七夕の日に撮影をさせてもらいました。毎年一年に一度イジケビッチが日本に帰るのに合わせたかのように七夕の日にICUで撮影とは話がうますぎますねえ。撮影したICUの風景は「ビデオ講座日本語」の第11巻「他動詞/自動詞」と第12巻「許容使役」の中に入っていますので、ご希望の方はお買い求めの上お楽しみ下さい(こんなものを買う暇人はいないだろうなあ、、、)。撮影の前トイレに行きたくなって体育館に行ってみたら、なんと山本先生と伸さんがいるではありませんか!思わずシャッターを押しました。
伸さんは年相応に変化していますね。山本先生は30年前とどこが違うんですか?!?!五十路に入っても白髪が見えず若々しいですねえ。30年前とちっとも変わってなくて進歩が見えねえなあなんて言ったら来年帰った時にブッ殺されてしまいそう!
本当だったら近藤さんに撮影の件でお世話になったイジケビッチが酒席を作らねばいけないのに、美代ちゃんが恒例のうなぎが入ったから食べに来ないかと誘ってくれたので、イジケビッチは軽い腰を持ち上げて誘いに乗ってしまいました。その席に近藤夫妻もいらっしゃいました。
近藤さん、今年もお世話になりました!近藤先生、「会いたい」が懐かしい!
美代ちゃんが腕によりをかけていろいろな料理を作って下さって楽しく歓談出来ました。美代ちゃん、今年もおいしい料理をどうも有難うございました。
ワインセラーを持っている美代ちゃんとワイン仲間の光永さん
怎Cジケビッチ
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