国際交流基金は毎年何らかの形で応援してもらっています。今までに日本語教科書寄贈プログラムで教材を寄付してもらったり、フェローシッププログラムで日本で研究するお金をもらったり、2年前は視聴覚教材作成プログラムで250万円頂いて新しいビデオを2本作ったりしました。
今年は「日本語教育通信」というニュースレターにワシントン・アンド・リー大学で行ったホームページ作りのアクティビティについて記事を書かせて頂き、その際お二人の方にお世話になりました。
田中さん、あまりにも近くから撮ったせいでしょうか、少しボヤけてしまいました。すみません。田中さんは情報交流課勤務で、私が記事を書いた時メールのやりとりでいろいろお世話になりました。今回は7月16日北浦和に最近できた日本酒を専門に飲ませる居酒屋を紹介して頂き、全国各地の有名銘柄を堪能しました。田中さんはお酒がお強くていくら召し上がっても全然顔に出ませんでした。
野郎二人ではあまり面白くなかったでしょうが、酒の席に藤長さんという専門員の方も一緒に来て下さいました。彼女にもニュースレター作成の時にお世話になりました。
小さいお子さんがおありですが、遅くまで付き合って下さって楽しい夜を過ごすことができました。またあの居酒屋で酒盛りをしましょう。
怎Cジケビッチ
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