「日本を読む」は1990年凡人社から発行された、中級用の読み教材です。副教材として日本語教育機関で使われたようですが、6000部売れたところでバブル経済の崩壊があり、凡人社も苦境に陥り、「日本を読む」の再版を出さない、ということになりました。それで、せっかく書いたのだから他の先生方に自由に使って頂こうと思い、凡人社と交渉してウエブで公開することになりました。自由にお使い下さい。
「振り仮名・片仮名・平仮名について」
「外来語について」
「日本で使われている日本語」
「体の部分に関係ある熟語1」
「福沢諭吉について」
「ジョン・万次郎」
「津田梅子」
「貿易とキリスト教」
「将軍の生活」
「体の部分に関係ある熟語2」
「小林さんの日記」
「ダグラス・田口さんの日記」
「習慣の違い」
「言葉とそれ以外の要素」
「体の部分に関係ある熟語3」
「一男君の将来」
「非行問題」
「いじめについて」
「塾年離婚」
「海外帰国子女」
「単身赴任に関する諸問題」
「速水健次郎一家の諸問題」
「体の部分に関係ある熟語4」
「赤い傘の女」
怎Cジケビッチ
「教材」に戻る