1998年3月14日から15日にかけてノースカロライナ州立大学チャペル・ヒルで第13回目のSoutheastern ATJが開かれました。今年は久保田先生がオーガナイザーで約60人の先生方が参加なさいました。14日の夕食が6時半からキーノートスピーチなどを含めて8時半までと書いてあったので、「その後飲み会をしたら多分かなり遅くなってしまうだろうな」と思い、4時発表が終わり、6時半の夕食までの間にホテルの部屋でホテルにいらっしゃる方に声をかけました。泊まっていらっしゃる方は10人ほどでしたが、プリンストンの牧野先生、NCSTJの会長であるオレゴンのイーナスさん、デュークの遠藤さん、柳田さんがいらっしゃいました。牧野先生からインター・ユニバーシティ・センターのことなど日本語裏話をいくつか聞かせて頂きました。
イーナスさん
遠藤さん
柳田さん
怎Cジケビッチ