今日はKJのホストファミリー先の谷路さんのお宅を訪問して蕎麦を打つことになった。谷路さんの友人の山田さんが蕎麦打ちの先生役で、学生達に蕎麦の打ち方を教えて下さった。
写真左側の蕎麦を打っている方が山田さん。写真のように着ている服から本格的で、道具類はすべて蕎麦職人が使用するものだった。
見ていると簡単そうだが、実際に作ってみると、、、、。
切っている包丁に注目。蕎麦切り用の包丁。
ヒースが蕎麦をこねるところに果敢に挑戦。
蕎麦を伸ばすところ。
作った後で出来上がった蕎麦をみんなで味わった。山田さんが作った蕎麦と学生が作った蕎麦を比較したが、同じ材料でもそばのこし、太さ、味が全然違っていて面白かった。
怎Cジケビッチ
「金沢での五週間」に戻る